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腎・膠原病内科の診療実績

平成12年
2000年
平成13年
2001年
平成14年
2002年
平成15年
2003年
平成16年
2004年
腎生検
34例
36例
33例
47例
27例
IgA腎症
4
9
7
15
6
微小変化型
4
4
1
2
4
膜性腎症
4
1
4
6
2
半月体形成性腎炎
1
1
5
4
3
尿細管間質性腎炎
3
3
2
2
2
ループス腎炎
4
4
2
1
2
巣状糸球体硬化症
0
2
2
3
0
膜性増殖性糸球体腎炎
0
2
1
2
0
紫斑病性腎炎
3
0
0
3
2
腎アミロイドーシス
0
2
0
0
2
その他
11
8
9
9
4
腎生検による診断率
(診断に有用な検体採取率)
97%
97%
91%
98%
100%
腎生検による合併症
1
0
0
0
1
肉眼的血尿
1
0
0
0
0
腎周囲の大きな血腫
0
0
0
0
1
輸血を必要とする貧血の進行
0
0
0
0
0
死亡
0
0
0
0
0
慢性維持透析導入数(新規)
36
48
54
43
48
血液透析(新規)
36
48
53
38
45
腹膜透析(新規)
0
0
1
5
3
血液透析から腹膜透析
2
3
腹膜透析から血液透析
2
2
3
腎移植(他施設)
1
1
0
シャント手術
50
123
94
92
123
シャント造影(DSA)
95
235
294
268
225
シャント血管バルーン拡張術(PTA)
63
134
107
87
62
腹膜透析用カテーテル手術
0
1
4
5
9
SMAP法
0
1
1
5
8
IgA腎症に対するステロイド療法
10
2
扁桃腺摘除術併用
4
0
尿潜血改善(消失)
8(4)
0
尿蛋白改善(消失)
7(6)
0
腎機能悪化
0
0
ステロイドの副作用出現
0
0
腎臓病講座(そらまめの会)参加数
66
70
122
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