研修医

研修医のメッセージ

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研修医 まだ働き始めて日は浅いですが、当院で働く方々はとても熱心な方々ばかりであると感じています。先生方は自らが疑問に感じたことに対して具体的に解説してくださり、理論整然としてとても分かりやすいです。また、看護師や他のコメディカルの方々も丁寧に指導してくださり、おぼつかない自分の手技や問診に対しても温かく見守っていただきとても有り難く思っています。
 当院は、多職種が一丸となってより良い医療を提供しようという気概にあふれた場所であり、きっと充実した研修医生活を送ることができると感じています。興味がありましたらぜひ一度病院見学にいらっしゃってください。お待ちしています!

研修医 こんにちは、研修医1年目の島村司です。
突然ですが、陶生の陶の意味を知っていますか?
 病院が焼き物の町、瀬戸市にあり陶器のイメージが強いかと思います。 しかし実は"教え導く"という意味もあるのです。
 公立陶生病院は昔から下の先生を上の先生が、その先生をさらに上の先生が教えるという屋根瓦方式を取っています。今後見学、実習に来られる方にはこの屋根瓦方式に代表される"教え導く"雰囲気を感じて いただけたらと思います。
 私も研修生活を始めて間も無いですが、既にスタッフ全員の教育に対する熱意を感じております。  是非一度見学に来てみて下さい。きっと皆様も感じるはずです。お待ちしております。

研修医  私が当院で働きたいと思ったのは、2ヶ月ほど当院で実習をした時に、上級医の先生、研修医の先生、さらには看護師の方、放射線技師の方、臨床工学技士の方に至るまで、どの職種の方も皆非常に熱心かつ教育的だったからです。また、研修医の先生方は真面目で優秀な方ばかりで、仲間同士でお互いに高め合っている雰囲気を感じました。
 実際に当院で働き始めてまだ間もないですが、周りの方々の手厚い指導の下、充実した研修生活を送ることができています。日々の研修で着々と様々な鑑別や手技が出来るようになっていくので非常に楽しいです。
 当院に少しでも興味がある方はぜひ見学に来てみてください!

研修医 働き始めて間もないため、まだこの病院の特徴をはっきりと把握できていないというのが正直なところです。そんななかで感じた印象は学生時の見学などで感じていたものと同様で、早くからの現場での研修を重視し、それを行っていくために先生方が熱心に指導してくださるというものでした。直接関わることの多い研修医の先生方も、ただただ真面目なだけでなくフレンドリーで話しやすい面も持ち合わせており、よい研修を行っていけるだろうと感じています。
 興味がある方はもちろん、研修先を迷っている方もぜひ一度見学に来てその空気に触れてみてください。皆さんと会えるのを楽しみにしています

研修医 「皆さん、かっこいい医師になりたくないですか?」 当院は熱意のある、かっこいい先生方がとても多く、日々活躍されています。研修医として働くのであれば、先生方がとても優しく、毎日が刺激的で、とても勉強になり、特に私みたいな、体育会系の方は、症例数がとても多く、働きやすい環境であると思います。私は当院で研修医として働けば、後期研修でどこの病院に行きましても、誇れる医師になれると信じています。かっこいい医師になりたいという方は、是非見学に来て見てください。
 外科の先生になりたい方、大募集です。

研修医 学生のみなさん、部活にバイトにとても忙しい日々を送っておられると思います。パンフレットに目を通していただき、本当にありがとうございます。
 いま、私は陶生での研修生活も1年が過ぎ、2年目に入ろうとしています。この1年間を総括すると、とても楽しかった、です。楽しかった理由は、同期、2年目の先生方、上の先生方、秘書室、スタッフのみなさん、寮、研修、たくさんあって、ここには絶対に書ききれないので見学に来てください。研修医、秘書室一同待ちかまえていま~す!

研修医 陶生病院を研修先の候補として考えた理由は、名古屋からほど近く、研修医の人数が多い病院で研修したいと考えたからです。実際働いてみて、たくさんの仲間に囲まれて、励まし合ったり刺激されたりする環境に身を置いている実感があります。また、目標としたくなるような先輩医師がたくさんいることも、研修のモチベーションにつながっています。
 見学していた時には意識していなかったのですが、ローテ科と救急外来のバランス感がちょうど良いのも陶生病院の良いところです。当直ばかりでローテ科がおろそかになることなく、しっかり研修したい人にはおすすめの病院です。もちろん、救急外来も研修医主体なので、救急外来で揉まれたい人もぜひ見学に来てください。

研修医 研修医として勤務し始めて早いもので1年が過ぎました。陶生病院では、多くの先生方が積極的かつ教育的に接して下さり、多様な症例や手技を経験させようという土壌があり、安心できる環境のもとで様々なことに挑戦し、フィードバックを受けることでできます。また、臨床研究会をはじめとして学会発表の機会にも恵まれています。臨床研究会では上級医のサポート・指導のもと、自分でデータを集め、統計解析を行い発表するという貴重な経験を積むことができとても勉強になります。やる気に満ちた同期と知識を高めあい、楽しく充実した研修を送ることが出来ます。是非一度当院のアカデミックな雰囲気を感じに見学に来て下さい!

研修医 はやいもので陶生病院で研修をはじめて1年になります。わたしが陶生病院を選んだ理由は、若手から上級医まで皆モチベーションが高く、指導熱心でお互い切磋琢磨しあえる環境だと思ったからです。1年過ごしてみてその思いは確信に変わりましたし、医師に限らずコ・メディカルとも風通しのよい関係で、大変過ごしやすい病院だと感じています。不安もたくさんあったけれど、ここに来て本当によかったと思っています。是非一度陶生病院に見学に来てください!

研修医 陶生病院で働き始めて1年が過ぎました。働き始めた当初はただ目の前にあることを何とかこなす事に精一杯でしたが、1年弱働いたことで物事に優先順位をつけて行うことが少しはできるようになったかなあと思います。
 私が陶生病院を選んだのは、アカデミックな研修と泥臭い研修の両立をできると思ったからです。当院では臨床研究会という、指導医の手厚い指導の下、各研修医が自分でテーマを選んでデータを収集、統計解析し院内で発表する機会が2年間で2回与えられます。
 さらに、その多くにおいて院内で発表した後に地方会、全国規模の学会で発表する機会を与えて頂け、学会発表というもの研修医のうちに慣れ親しむことができます。このようなアカデミックな一面もありますが、同時に当院では救急患者を原則前例受け入れており、3次救急指定病院でもあるため軽症から重症まで様々な症例を経験することができます。しかも、手技をやって覚えるスタイルの病院であり、他の病院と比較し早い時期に救急外来に立つことができるため早い段階でできることが多いです。症例数も多く様々なタスクを泥臭くこなさなければならない時もありますが、その経験が何よりも財産なのだと思います。是非、見学に来て頂いて、充実した陶生の雰囲気を感じてください。

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