先輩看護師からのメッセージ
- 新人看護師のメッセージ
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- 助産師めざして頑張ってます
新人看護師のメッセージ
先輩看護師のメッセージ
4B病棟 水野美保 作石 瞳
まだまだ分からないことだらけの私たちですが、先輩たちは1人1人に合わせた目標を一緒に考えてくれたり、分からなかった事は優しく指導してくれます。
また4B病棟では新人オリエンテーションを組んで、循環器病棟に必要な知識や技術を学ぶことができます。
実習や国試で大変だとは思いますが、春には一緒にNS服を着て働けることを楽しみにしています。
5A病棟 中水流加奈
まだまだ未熟者で学ばなければならない事がたくさんあります。しかし、先輩たちの優しく愛のある指導の中、忙しいながらも毎日充実した日々を送っています。
また患者さんから「明日も仕事来る?待ってるね。」「ありがとう」など声をかけられまだヒヨ子な私ですが、その言葉で自身につながっています。辛いこともありますが感謝されることで忘れさせてくれるぐらい患者さんの笑顔に支えられています。とてもやりがいのある仕事です。
一緒に楽しく看護師として働きましょう。
5B病棟 小島佳子
呼吸器内科の病棟に配属となり、急性期から慢性期まで様々な病期にある患者さまの看護をさせて頂いています。
日々仕事をするうえでは、まだまだ分からないことがたくさんありますが、あいまいな点はそのままにせず、先輩方から指導を頂いたり調べたりし、安全な看護を行えるよう心がけています。
また看護師という仕事の責任の重さに不安を感じることもありますが、プリセプターの先輩を中心に相談にのって頂ける環境も整っています。
皆さんと一緒に陶生病院ではたらける日を楽しみにしています。
7B病棟 森山佳奈
初めは新しい環境で病棟にいるだけでも緊張したり、できない事ばかりで一人前に仕事ができるようになるのかと不安を覚えたのも事実です。でも、今では病棟の流れがわかってきて点滴や体位交換、検温に回ったり、ope出しの準備を行ったりと少しずつできる事が増えてきたことで不安も軽減していきました。
また、時間が空いた時に足浴や手浴をして患者さまの笑顔が見れた時は、看護師になれて本当に良かったと思いました。このようになれたのも7Bのプリセプターの方をはじめ、優しい先輩看護師さんからの丁寧な指導があり、また、困っていると「どうしたの?」、[大丈夫?]と声をかけしてサポートして頂けるからです。
これからも成長していこうという気構えだけは忘れず、看護師として自身と誇りを持てるよう努力して日々学んでいきたいです。
8B病棟 花原なぎさ 野澤磨弓子
できないことを考えると、とても不安でゆううつにもなります。でも逆にできるようになったことを数えてみると元気が出ます。病棟の雰囲気も良く、たくさんの先輩に支えられて毎日頑張れます。
2年目の先輩を見て、自分たちも1年後は・・・、3年目のプリセプターを見て、2年後はこんな風にてきぱきして、患者さまとのんびり関わることができたらいいな・・・、焦らず少しずつ前に進んでいきたいと思います。
患者さまの“頑張って、ありがとう”という言葉や元気になっていく姿が一番の元気のもとです。
助産師めざして頑張ってます
3D病棟 宮崎瑞恵
生命の誕生は、とても素晴らしい営みです。その場面をともにわかちあえることに感謝する気持ちを忘れず、1年間、助産師を目指して、一生懸命頑張っていきたいと思います。
3D病棟 山田恵律子
看護師免許取得から4年のブランクをあけて去年の3月に就職した時点で、私の中に助産師になりたいという気持ちがあったのは確かでした。ただ、最初から産婦人科病棟へ行くには抵抗があり、他科での経験も積みたいと思ったため希望しませんでした。この一年は知識も技術も何もない私が助産師になりたいとは口が裂けても言えませんでしたが、今年思い切って助産師学校を受験したところなんとか合格することができました。学校へは職場の援助をいただきながら通うことができるので、さらに気を引き締めなければと思っています。一年間しっかりと勉強して成長して帰って来たいと思いますので、よろしくお願いします。
3D病棟 浅見文恵
助産学校の合格通知を受け取った日のことは、今でもはっきりと覚えています。家族で「ドッキリじゃないよね...」と冗談交じりに話しながら、何度も名前を確認し封筒をボッーとながめていたことを、今、改めて思い出しています。
あれから2ヶ月余り経ち、ついに入学を迎えることができました。きっと、この1年間は忙しく、大変な1年になることに間違いなく、あっという間に過ぎてしまうと思います。せっかくもらった...自分で勝ち取ったチャンスを生かして、有意義で充実した1年になるようがんばります。