新規採用職員オリエンテーション
- 4月の研修内容
- 5月
- 6月
- 7月~10月
- 12月~2月
技術研修 技術を習得するための研修を医師、看護師 コ・メディカルの人達が一緒に受けています。 |
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技術研修の項目●静脈内注射
カルテと注射処方箋との確認方法・薬剤の調剤方法・注射器の取り扱い方法・翼状針の固定方法など ●真空採血ホルダーを用いて採血方法 ●輸液ポンプ・シリンジポンプの使用方法 |
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体験学習 コミュニケーションやリーダーシップのあり方を体験的に学びます。。 |
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「同期との仲も深まったし、とても楽しく打ち解けることができました。」 「グループでの課題を通し、ゲームという形で楽しみながらグループとの相互作用や協力することの意味が学べた。」 「知らない人とでも看護を語り合え、刺激になった。」 「組織の一員として責任ある行動をとることの大切さを学べた。」 |
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その他の研修その他にも以下の研修を行っています。
●医療安全に関する研修 ●感染予防に関する研修 ●接遇・防災対策に関する研修 ●メンタルヘルス |
ポケット版ファイル 仕事を始めるときに必要な手順をポケット版ファイルにして新人看護師に渡しています。 |
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就職して2ヶ月を振り返る研修 技術を習得するための研修を医師、看護師 コ・メディカルの人達が一緒に受けています。 |
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「精神的につらくなっていた今、形に表現したことで何か少しスッとしてきた。」 「自分の気持ちを言葉以外で表現し、みんないろいろな表現が見れて楽しかった。」 「他の病棟の子の話が聞け、気が楽になった。」 「もっと同期の人たちと話せる機会がほしいと思いました。」 「みんないろんな状況を経験しているのに、前向きで励まされた。」 |
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BLS&AED研修 技術を習得するための研修を医師、看護師 コ・メディカルの人達が一緒に受けています。 |
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「デモンストレーションの内容、わかりやすくて、私はとてもおもしろかったと思うので、よかったです。挿管のデモンストレーションは、すごくよかったです。」 「ほとんどわからなかったのが、どのような流れで何を注意して行っていったらよいのか、わかるようになった。」 「頭ではわかっていても、パニックになり体が動かなさそう。」 「何回も練習して、実技テストを行うことで、どう対処したらよいか理解できた。」 「細かいところまで説明してくれてよかった。」 |
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多重課題Ⅰの研修 そろそろ、準夜勤務・深夜勤務が入るため、擬似的な状況をつくり、どのように対処したらよいかを考えるシミュレーションを行います。 |
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※シミュレーション後には、1人ひとりふりかえりを行います。 |
「自分の行動がどんな行動なのかをふりかえることができた。」 「基本的な手順を再確認。自分の傾向がよくわかった。」 「自分の行動に落ち度があるとわかったことが、少し悔しいような気もあるが、本当の患者さんがいる場面で、今後間違いを繰り返すことを思えば、今回気づけてよかった。」 「パニックになってしまった。本当にそういう場面になったときに対応できるか不安。」 「緊張してしまい、考えと行動がバラバラでした。」 |
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7月~9月 救急患者受け入れるための準備を職場内研修でシミュレーションします。 |
技術研修 |
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6月に気管挿管介助技術を習得 |
10月に手術室において気管挿管の実際 (準備から介助、観察)を体験します。 |
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「実際に気管挿管介助をすることで、練習ではわからなかったことがわかった。」 「研修などがないと、手術室に入って手術を見学する機会もありませんし、気管挿管の介助も病棟であまりないので、経験できてよかった。」 「実際に体験できてよかった。」 「一回では物足りなかった。もっと何回か経験したかった。」 「緊張してなかなか上手くできなかった。」 |
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多重課題Ⅱの研修 シミュレーション後にふりかえりを行います。 |
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「半年ほど働いてきて、おろそかな部分がよくわかった。このような状況になったとき、対応の仕方がわかった」 「病棟でもよくある場面だったので、優先順位を考えることやどんな場面でも基本に忠実に行うことを改めて学びました。」 「自分が今どのくらいの対応力があるのか知ることができた。」 「いろいろと気づいた。でも、反省と落ち込む気持ちもある。」 「前回は、自分の中で落ち込みがあった。今回は、比較的落ち着いて行動ができた。」 |
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2月 就職して看護を実践している今、自分が考える看護を文章に表現します。 |














